「腰が痛くて歩くのがつらい」
「お尻から足にかけて、しびれがある」
この症状もしかして、ヘルニア?それとも狭窄症?
“ヘルニア”と“脊柱管狭窄症”で対処すべき方法は真逆です。
にもかかわらず、多くの人が
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とりあえずストレッチ
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YouTubeの腰痛体操
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「腰にいい」と聞いた運動
を症状の正体を知らないまま続け、
結果的に 悪化 → 慢性化 → 諦め のループに入っています。
なぜ、腰痛はこじれるのか?
理由はシンプルです。
「痛い場所」しか見ていないから
腰が痛くても問題は
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神経なのか
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通り道なのか
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圧なのか
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動作なのか
で、対処は180度変わります。
このnoteでは
✔ 病院での行われる病名の診断をするわけではありません。
代わりに
「今のあなたが何をすると楽になり、何をすると壊れるのか」
だけを徹底的に整理します。
まずはイメージで理解してください
背骨の中で起きている“2つの事故”

椎間板ヘルニア= 中身が飛び出した大福
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クッションに亀裂
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中身が飛び出し
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神経にピンポイントで接触
特徴
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比較的若い世代
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急に強い痛み
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姿勢で痛みが激変

脊柱管狭窄症= サビついて細くなった水道管
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骨・靭帯が分厚くなる
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神経の通り道が慢性的に狭い
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締め付け続けられる状態
特徴
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50代以降に多い
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徐々に悪化
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歩くとつらく、休むと楽
ここまでは
正直、ネットにも書いてあります。
でも、ここから先は違います。
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